コンセプトに鈴木が追加

語りつくせない 想いを込めて
送られるお葬儀式を
ご縁の皆様とゆっくりお過ごしいただく場所と時間 空間

1日1家族様へのお貸切葬祭ホール
想送葬空間Ⓡ 藤ホール

想 SOU

私たちには想いがあります
旅立つ人。そして見送る人
そのすべての想いが届くこと

想いを込めて送ること
私たちは考えます
その想いをどうしたら届けることができるのか
私たちは想像します
皆が悲しみを乗り越えて暮らせることを
私たちは想います
皆さまの幸せを想います

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送 SOU

最良のお見送りをするために
私たちは尽くします

全てのことが滞りなく行われるために
私たちは心からご家族様を支えます
傷心のご家族様に代わり
私たちが尽力いたします。

葬 SOU

儀式や儀礼
そのすべてに私たちは精通しています

プロとして
儀式の準備から施行、アフターフォローまで
どんな事でもお任せ下さい

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時代の移り変わりとともにお葬儀式も変わって参りました
我孫子でのお葬儀は地元業者の当社へお任せください

平成18年11月 葬祭会館 藤ホールを建立

生者必滅・会者定離と、古よりお別れの言葉として言い伝えられてまいりました。この真理は、私共も皆様も決して避けて通る事が出来ないのが、世の習え宿命でございます。そして、大切な方様の尊き人生の歴史にピリオドを打ち、法律的にも社会的にも終焉を迎え、人生最期の時をご縁のある方様とお過ごしになられる儀式(時間)がお葬儀式だと思います。その一生に一度の大切なる儀式のお手伝いをさせて頂くのが、葬儀社の本来の役目であります。

 一言に、お葬儀と言ってもけしてひとつにまとめられるものではないと思います。故人様の社会的地位、立場、地域の習慣、時代、各ご家庭の事情、送られる方様、送る方様のお考え、お気持ちも、ご希望も、お一人お一人皆様が異なっていらっしゃられると思います。しかしながら、皆様のご事情、お気持ち、ご主旨ご希望を一切無視して、葬儀社中心で、高利益を得るためのお葬儀施工、価格によるサ-ビスの差別をする葬儀社も残念なことにまだまだ存在しているのも事実です。

 藤ホールは、各ご家族様のさまざまなご事情を考慮し、プライバシーを尊重させていただくために、1日1家族様のご利用とさせていただき、ゆっくりとお時間をお過ごしいただければと考えております。私共は、送られる方様の想い送る方様のお気持ちを最も最優先に、お葬儀後のことも含め、皆様に最適なお葬儀式典をご提案させていただきます。少子高齢化社会・景気悪化の時代に、高いお葬儀は必要がございません。

変わり行く時代や社会とともに皆様の事情もニーズも変わって当たり前です。どうぞ、お気楽に皆様のお気持ち、事情、ご希望を教えてください。皆様の語り尽くせない想いを形にかえる。それが、私共の役目です。皆様に、安心・安全・満足をご提供し続け、ありがとうという感謝の5文字の最高のお言葉をいただける葬祭業者で在りたいと思っております。

社会保障、介護保障、医療保障などが、きちんと確立されないこんな嫌なご時世ではございますが、お葬儀・仏事の安心は、当社が必ず確立いたしますので、どうぞ我々の存在をご理解賜り、ご教示いただき、ご安心なされて、お葬儀、仏事のご用命をなされてください。大手ではございませんが、大手では出来ない事でも必ず皆様のご希望にお答えさせて頂きます。

設立以来、おかげさまで1500件を越えるお葬儀のお手伝いをさせていただき事ができました。

これからもスタッフ一同、皆様への感謝の気持ちを忘れずに、亡き方様が結んでくれた皆様とのご縁 仏縁を大切に日々精進して参ります。

葬祭責任者 終活アドバイザー協会会員

地元 湖北小学校 湖北中学校卒業